※サムネ画像は巨大ハチ(Giant Bee)
[デフォルト男性と大きさ比較・右:ハチの巣]
巨大女王バチ[QueenBee]
(騎乗不可)
※ボス部屋禁止(一部入場可能)
7.0点/10点満点評価
・ブリーディング不可(性別なし)
・テイム方法=特殊手渡しテイム
キブル簡易 >レアフラワー >羊肉 >霜降り>生肉
・エングラムサドル製作レベル:なし
・能力/特技:巨大ハチのハチミツ生産、
・召喚コマンド[野生][テイム済み]
(半角空欄は■で記載)
summon■Bee_Queen_Character_BP_C
summonTamed■Bee_Queen_Character_BP_C
公式ストーリーマップ(無料含む)計12種類
全マップに出現する飛行小型(体重30)肉食生物
性格は攻撃的で、基本的『ハチの巣』姿で出現、
➡巣を攻撃した際には子分の敵対ハチが出現。
※女王バチがそのままの姿で飛んでる事もある
死体からは『生肉』『キチン』を入手可能。
野生時は基本的に『ハチの巣』状態で岩場や
➡レッドウッドの大木に張り付いて出現する。
ハチの巣から取れるハチミツは、
使用用途が多く『釣りの餌』『特級キブル』や
草食生物の耐久力を上げるチート級アイテム
『スイートベジタブルケーキ』材料になったり
ショートフェイスベア、メガテリウムテイム時の
キブル以下~羊肉以上の効率よい餌として活躍。
【ハチの巣からのハチミツ取得方法】
ハチの巣の目の前に立ち『15分毎に1回』
△ボタン入力する事でハチミツ採取が可能だが、
その際に蜂の反撃(騎乗解除+速度低下)を受ける
反撃には『ギリースーツ』『TEK防具』『防虫剤』
『ショートフェイスベア騎乗』をすると対策可能。
ちなみにフェイスベアの熊パンチは採取量が多く
『サバイバー=採取量5個』『クマ=採取量15個』
テイム方法は『特殊手渡しテイム』
(女王バチの特殊手渡し手順①~③で紹介↓)
①.ハチの巣は『空の巣』『女王バチ入り』の
2種類があり、まずは【女王バチ入り】を探す。
➡探し方)ハチの巣に『攻撃or採取』をして
護衛(子分)の巨大ハチが出ると=女王バチ入り
②.次に『耐久値5000』の巣を破壊する。
(攻撃中は数匹の巨大ハチが襲い掛かって来る)
※巨大ハチの攻撃には『蜂の毒』があり
『強制騎乗解除+移動速度低下』が有るので注意
③.巣を破壊後は女王バチ出現、逃走を始めるので
➡追いかけて餌を手渡すとテイムゲージが上昇。
敵対されてしまうと『手渡し不可』になるので
『全身ギリー装備』『サボテンスープ』など推奨
※タイミングが合えばゴリ押しでも行けたりする
女王バチの裏技テイム
①.通常通り(女王バチ入り)ハチの巣を見つける、
②.『ハチの巣』は描写されるが、
『ハチが描写されないギリギリの距離』を陣取り
②.クロスボウガンや、
重火器などの『遠距離武器』を用いて巣を破壊する
③.すると、女王バチが➡『その場を動かず』
停止状態になるので、後は通常通り手渡しテイム
※子分の巨大バチは普通に攻撃してくるので注意
テイム後の戦闘能力は低いが、巣形態だと
『45分に1個ハチミツを自動生産して➡貯える』
女王バチから➡ハチの巣形態にするには?
・女王バチに近づき△ボタン入力をすると
サバイバーインベントリにハチの巣が収納されて
『家具を置く要領』で地面に設置ができる、
(※土台など建築物の上には不可、地面のみ有効)
➡リメイク版であるASAでは建築物にも設置可
餌として『レアフラワー』を入れておかないと、
耐久値(体力)が減り➡消滅してしまうので注意。
※テイム済みとは言えハチミツ収穫時は
ギリースーツなど着て対策しないと蜂毒を受ける
ASE無料マップ:クリスタルアイルズの
『グレート・フォレスト(座標:31.5、31.1』に
『Giant Worker Bee』と言う、
女王バチより大きい『働き蜂』が限定生息している
通常の巨大バチより『体力』や
『攻撃力』が高いがテイム不可なので注意が必要。
洞窟内のハチの巣からはピッケル採取が可能で
➡働きハチに『攻撃』を加えるか
ハチの巣から『採取』をすると周囲に敵対される。
勿論『ハチミツ』を採取可能で、普通は取れない
『有機ポリマー』等もここでは取れるので便利、
しかし、ハチの巣特化能力を持つ
ショートフェイスベアでは何故か採取が出来ない。
生物調査書:マップ・アイランド
(The Island・座標70.6 61.1)
上空撮影↓
巨大女王バチ出現マップ・アイランド
・センター・スコーチドアース
・ラグナロク・アベレーション(変種)
・エクスティンクション・バルゲロ
・ジェネシスⅠ(沼地)・ジェネシスⅡ
・クリスタルアイルズ・ロストアイランド
・フィヨルド
・ASA公式課金マップ:アストレオス
・ASA公式課金マップ:ロストコロニー
過去には名前を変えられた事例も有り
古い文献には『イキオオミツバチ』と記される。
(※アプリ:Dododexでもイキオオミツバチ)