ミクロラプトル[Microraptor]評価

[デフォルト男性と大きさ比較・右は卵]

サバイバー(人間)とミクロラプトルの大きさ比較

ミクロラプトル[Microraptor]
(騎乗不可・肩乗せ可能)

3.0点/10点満点評価

・ブリーディング可能
(卵タイプ:孵化温度20~28°最適24°)

・テイム方法=昏睡テイム(気絶回復速度:高)
レアフラワー >レアマッシュルーム >羊肉 >霜降り肉

・エングラムサドル制作レベル:なし

・能力/特技:騎乗解除+気絶、
群れボーナス(パックブースト)

・召喚コマンド[野生][テイム済み]
(半角空欄は■で記載)
summon■Microraptor_Character_BP_C
summonTamed■Microraptor_Character_BP_C


『密林』『荒地』に生息するARK害悪生物の1匹、
気絶を伴う危険攻撃をする小型(体重35)肉食生物

性格は攻撃的で近づくだけで敵対してくる、
同種が2匹以上になると『群れボーナス』が発動。

ミクロラプトルの害悪アタックのGIF
中型生物程度の高さの身長ではミクロラプトルの攻撃が届く

敵対された場合は素早い飛行移動で近づかれ
➡『強制騎乗解除+気絶(10秒間』を付与される

ミクロラプトル自体の戦闘力は低めだが
周囲の肉食生物も敵対してくるため事故率が高い

対策として『生物から降りてサバイバー単品』か
『大型生物』や『騎乗解除耐性持ち』に騎乗する

死体からは『生肉』『皮』を入手可能。


テイム方法は『昏睡テイム』
『弓×麻酔矢』『クロスボウガン×麻酔矢』推奨。

『ボーラ』などの足止め道具が効果的。
餌で最もテイム効果が高いのは『レアフラワー』

足止め道具ボーラ、サバイバーレベル9で作成可能
レアフラワー敵を引き寄せる(敵対させる)


テイム後はミクロラプトルが
2匹以上になると『群れボーナス』が発動、

群れることで頭上に『+1~4』の数字が表示
➡+1毎に攻撃力25%上昇、防御力10%上昇

頭数が増す度に数字も増えて最大5匹揃うと
『+4』になり最大で攻撃100%増・防御40%増

ミクロラプトルの集合写真(群れボーナス発動)

攻撃で『肉系』『皮』などの採取が可能、
『強制騎乗解除+気絶(10秒間』攻撃もできる、

しかし、主に『PvP向け』の特技となっており
PvE戦闘ではほとんど活躍できる場面が少ない。

容姿は『始祖鳥』とよく似ていて、
テイム後の移動速度はARK界隈でも速い部類。

始祖鳥とミクロラプトルの見比べ































生物調査書:マップ・アイランド
(The Island・座標48.5  21.6)

上空撮影↓

ミクロラプトル出現マップ
・アイランド・センター
・スコーチドアース・ラグナロク
・エクスティンクション・バルゲロ
・ジェネシスⅠ(雪山)・ジェネシスⅡ
・クリスタルアイルズ
・ロストアイランド・フィヨルド
・ASA公式課金マップ:アストレオス
・ASA公式課金マップ:ロストコロニー

































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